麗しのニーナ

夏の夜の枕元。

ふと顔を上げると、

なんとも儚げな表情のすてきな女性

もとい、雌猫が待っておりました。

 

麗しのニーナ

 

麗しのニーナさん。

斜め座りも、切なげな表情もお見事です。

女優になれるかもしれない(笑)

 

遊んでほしいの…

そこにある…猫じゃらしで…

 

そう訴えてるようで気が咎めるけど、

残念ながら、もう寝る時間です。

ゴメンね。